【第九回オンラインセミナー開催】日本選手権4年連続ファイナリスト・杉中一輝が徹底解説!“丸く・厚く・デカい胸を作る胸トレ”【7/26(日)開催】

【オンラインセミナー開催】
7/26(日)17:00〜18:00
JURASSIC CUPグランドクラス優勝・日本男子ボディビル選手権4年連続ファイナリスト
杉中一輝が徹底解説!
「日本トップレベルの胸はどう作られたのか」胸トレオンラインセミナー
■ 開催内容
7/26(日)17:00〜18:00|オンライン配信
メンバーシップ・プレミアム限定オンラインセミナー
※本セミナーは後日アーカイブ配信を予定しています。当日参加が難しい方も、後から内容をご視聴いただけます。
※当日の参加リンクは、プレミアムメンバー限定でご案内いたします。
■ 講師紹介
杉中 一輝(Kazuki Suginaka)

主な競技実績
- 2019年 三重県ボディビル選手権 優勝
- 2021年 東海ボディビル選手権 優勝
- 2022年 愛知県ボディビル選手権 優勝
- 2022年 日本ジュニアボディビル選手権 オーバーオール優勝
- 2022〜2025年 日本男子ボディビル選手権 最高4位(4年連続ファイナリスト)
身長158cmと小柄ながら、圧倒的なバルク(筋肉の塊)を武器に日本トップレベルで活躍するボディビルダー・杉中一輝選手。
ボディビルを始める前はパワーリフターとして活躍してきた過去があり国内トップクラスのプレス系種目の強さを誇る。
今回のセミナーでは、「どのように立体感のある大胸筋を作り上げてきたのか」をテーマに、これまで積み重ねてきた経験をもとに、胸を発達させるための考え方から実践しているトレーニングまでを徹底解説。
重量を追うだけでは胸は大きくならない理由、効かせる技術、高重量との向き合い方、種目選択やフォームへのこだわりなど、日本トップレベルだからこそ語れる胸づくりの考え方を余すことなくお話しいただきます。
■ このセミナーで得られること
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胸を発達させるために最も重要な考え方
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丸く・厚みのある胸を作るためのポイント
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胸に刺激を乗せるフォームの作り方
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高重量トレーニングとの向き合い方
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プレス種目を伸ばすための考え方
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種目選択・順番・ボリュームの考え方
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胸トレで意識している細かなテクニック
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日本トップ選手が実践している胸トレのリアル
■ セミナー内容
① 杉中一輝の胸はどうやって作られたのか
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今の土台を作ったトレーニング
- 胸が大きく成長した転機
- これまで経験してきた失敗と改善
- 現在の胸トレに辿り着くまでの考え方
- 胸を発達させる上で最も大切にしていること
② 胸を発達させるための基本
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重量を追うだけでは発達しない理由
- 胸に刺激を集中させる考え方
- 高重量と効かせるトレーニングのバランス
- 胸トレで意識すべき基礎
③ 丸く・厚みのある胸を作る考え方
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大胸筋上部・中部・下部の鍛え分け
- 立体感を作るために意識していること
- 自分の骨格に合った胸トレとは
- ボディビルで評価される胸の作り方
④ 種目選択とフォーム
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ベンチプレスの位置づけ
- インクライン・フラット・マシンの使い分け
- ダンベルとバーベルの考え方
- 胸に効かせるフォームとは
- 肩や腕に逃がさないためのポイント
⑤ 高重量を扱うための考え方
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プレス種目を強くするために意識してきたこと
- 重量を伸ばすタイミング
- 高重量を扱うメリット・デメリット
- ケガを防ぎながら成長するための工夫
- 長く強くなり続けるための考え方
⑥ 実際に行っている胸トレ
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現在の胸トレメニュー
- 種目の順番とその理由
- セット数・回数・頻度
⑦ 細部へのこだわり
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肩甲骨の使い方
- 手幅・肘の軌道
- 力を入れるタイミング
- 可動域の考え方
- 胸トレの質を高める細かなテクニック
⑧ Q&A
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胸が発達しない原因は何か
- ベンチプレスが伸び悩んだ時の考え方
- 大胸筋上部を発達させるには
- 初心者が最初に意識すべきこと
- 杉中選手から参加者へのメッセージ
■ 参加について
本セミナーはメンバーシップ・プレミアム限定オンラインセミナーです。
以下のような方にこそ参加してほしい内容です。
- 胸を本気で大きくしたい
- 丸く厚みのある胸を作りたい
- ベンチプレスを強くしたい
- 胸に効かせる感覚を身につけたい
- 種目選択やフォームを見直したい
- 日本トップレベルの胸トレを学びたい
- 杉中一輝選手の胸づくりの考え方を知りたい
- 本気で胸を発達させたい
本セミナーへの参加をご希望の方は、メンバーシップ(プレミアム)へご参加ください。
https://jurassiccup-members.com/
※当日の参加リンクはプレミアムメンバー限定でご案内いたします。