【月刊JURASSIC MAGAZINE vol.8】 大阪大会でボディビル甲子園/狂竜杯を制覇。芸人からコワモテマッチョへ。紆余曲折の人生を経て、さらなる高みを目指す伊禮駿に迫る。

【月刊JURASSIC MAGAZINE vol.8】
第8弾は5月に大阪で開催された「ボディビル甲子園/狂竜杯」にて見事優勝を果たした伊禮駿選手にインタビュー。
元芸人という異色のバックボーンを持ち、独自のキャラクターと圧倒的な肉体で注目を集める伊禮選手。ステージ上では観客を楽しませる表現力を武器に、競技だけではない新たなボディビルダー像を追求している。
今回の大会では、優勝という最高の結果を手にする一方で、勝利後のパフォーマンスを巡り大きな反響を呼ぶこととなった。しかし、その経験を通じて多くの人に見られる立場としての責任や、選手へのリスペクトの大切さを改めて実感。
短期間で挑んだ減量では、これまでとは異なる身体作りの可能性を発見し、まだ自身の肉体が進化できる確かな手応えを得た。
芸人時代に培った「人を楽しませる力」と、ボディビルダーとして磨き続ける「身体で魅せる力」
笑いと筋肉、その両方を武器に唯一無二の存在を目指す伊禮駿選手のこれまでの歩み、そしてさらなる高みを目指す未来に迫る。
JURASSIC MAGAZINEタブよりご覧ください。
※スタンダードメンバー以上の方が閲覧可能です。